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【アニメ】2.43 清陰高校男子バレー部の11話ネタバレ感想 | 総力戦…!終わってしまうことが「惜しい」試合!!

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アニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」の11話を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて11話を振り返ってみましょう。

医務室に来た統は「バレー時間があるのはきついぞ」と、二人にバレーの先輩として告げますが、スポーツマンシップにのっとって清陰のバレーはさせないとも統は宣戦布告します。
そこで、黒羽は清陰のバレーについて考えていきます。

福蜂は越智もベンチに戻り、統から勝利の女神と紹介された越智は「俺を春高のセンターコートまで連れてけ」といいます。

清陰は灰島を中心にチームのレベルが引きあがっていき、黒羽がエースとして復活しました。

運命の第5セットが始まりますが、しかしそれは試合が終わることを意味していて…?

>> 清陰高校男子バレー部のネタバレ感想まとめ
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『2.43 清陰高校男子バレー部』前回の第10話のあらすじと振り返り

『2.43 清陰高校男子バレー部』前回の第10話のあらすじと振り返り

出典:「清陰高校男子バレー部」公式ページ

腕を骨折した越智が戻る前に終わらせると宣言した統は、実際1セットを福蜂がとります。

清陰は黒羽のマークがきびしく、うまく決まりません。
灰島は強引なプレーも目立ちますが、勝つためだとチームが納得し一緒に戦っていく空気が出来上がってきますが、黒羽はまだ立ち直っていません。
そんな不調の中、黒羽はブロックされたボールに当たり、鼻血のため途中退場してしまいます。

前回の話 ⇒ 【アニメ】2.43 清陰高校男子バレー部の第10話ネタバレ感想

 

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『2.43 清陰高校男子バレー部』の第11話あらすじ・感想

『2.43 清陰高校男子バレー部』の第11話あらすじ・感想

出典:「清陰高校男子バレー部」公式ページ

第3セットも落とし、後がなくなってしまった清陰高校。小田に替わりコートに戻る黒羽は、調子を取り戻し、得点を重ねていく。第4セット大詰め、互いに譲らず、デュースが続いていく中で、ボールが上がった先は──。

出典:「清陰高校男子バレー部」公式ページ

鼻血が止まった黒羽は第4セットからコートに戻り、同じく4セット目に福蜂の越智が戻ってきます。
統は越智やすべての人の想いを背負ってコートに立ち続けます。
一方、清陰は灰島を中心とし、チーム全体のレベルが引き上げられていきます。黒羽もエースとしてチームの戦力として立ち向かいます。
 
 
   
  

 

いよいよ黒羽の復活だね♪

清陰のバレーとは…?

清陰のバレーとは…?

出典:「清陰高校男子バレー部」公式ページ

 

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