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【アニメ】2.43 清陰高校男子バレー部の8話ネタバレ感想 | 黒羽、エースへ羽化する!!

清陰高校男子バレー部
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アニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」の8話を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて8話を振り返ってみましょう。

 

小田がスタメンから外れることになり、チームがピリリとします。

小田が外れるきかっけとなった灰島には、コーチから「人をきったのだから自分の身も切らないとだめだ」と言われ、灰島と黒羽は悩みます。

予選一回戦で、一発目に宣言通りのバックアタックをきめるユニチカは。その後も点を重ねますが、ミスを連発し、黒羽はこの試合はすごい怖いのだと思います。

灰島はただのコンビミスだと言いますが、黒羽はこのままでは前の独裁者のような灰島になってしまうのではないかと恐れます。

 

隣のコートで皆まとめる統をみて、俺が三村統をやるのだと意識し「俺にボールを集めてください!どんな球でも点にします」と黒羽は宣言します。

内村さんがミスっても黒羽が取り返し、灰島が一丸となって試合に勝ちます。

 

試合が終わった後に灰島はセッターの仕事を捨てて守備に徹することもありましたが勝てばいい「明日につなげるためなら何でもする」と灰島は黒羽に言います。

灰島は黒羽の開幕バックアタックを同じチームで見たいとそう、言うのでした。

 

[2.43 清陰高校男子バレー部動画情報]
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『2.43 清陰高校男子バレー部』前回の第7話のあらすじと振り返り

『2.43 清陰高校男子バレー部』前回の第7話のあらすじと振り返り

出典:「清陰高校男子バレー部」公式ページ

練習試合を行うことになった七符清陰高校と福蜂工業高校ですが、結果は3セット対3セットで引くわけに終わりました。

しかし、福蜂工業高校との戦いで、灰島は小田先輩の頭を抜いてきていたことを指摘し、スタメンから外れるように言います。

灰島は、チームの欠点がわかっているのに、摘して修正するのは間違っていないのにと、腑に落ちない様子です。
そんな灰島に、黒羽は黒羽と灰島合わせて2人で三村統になろうというと言うのでした。

 

前回の話 ⇒ 【アニメ】2.43 清陰高校男子バレー部の第7話ネタバレ感想

 

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『2.43 清陰高校男子バレー部』の第8話ネタバレ・あらすじ・感想

『2.43 清陰高校男子バレー部』の第8話ネタバレ・あらすじ・感想

出典:「清陰高校男子バレー部」公式ページ

春高の福井県予選。単純なミスを連発してしまい、窮地に立たされる清陰高校。運命の第2セット、黒羽は顧問の一乗谷先生の言葉を反芻しながら渾身のスパイクを決める…!それは初めて自分がエースだと自覚した瞬間だった──。

出典:「」公式ページ

予選ではチームがかみ合いませんでしたが、黒羽がエースへの一歩を踏み出したことによりなんとか勝てましたね。
黒羽の頑張りは、小田先輩や萩先輩にもいい影響を与え、チーム全体がうまく回る様になります。

 

Cパートでは三村統が黒羽への闘争心を見せる場面もあり、決勝が楽しみです。

 

 
   
  

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