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【アニメ】A.I.C.O. Incarnationの8話ネタバレ感想 | ついに語られるアイコの真実

A.I.C.O. Incarnation
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アニメ「A.I.C.O. Incarnation」の8話を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて8話を振り返ってみましょう。

いよいよ語られるアイコの真実。アイコは脳以外は全て人工生体。ただダイバーのメンバーはアイコの体が人工生体である事、アイコをマターが追っていることを隠していたことに納得がいきません。そして伊佐津恭介は桐生藤吾が亡くなったと同時に桐生病院の現権限を握る事になります。ここからいよいよアイコに対しての本格的な干渉が始まります。

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『A.I.C.O. Incarnation』前回の第7話のあらすじと振り返り

『A.I.C.O. Incarnation』前回の第7話のあらすじと振り返り

出典:「A.I.C.O. Incarnation」公式ページ

前回は小佐波率いる特務班に再び囲まれ、その状態を突破するためにメンバーが協力しますが、アイコが行く道に必ず現れるマター。アイコの護衛をするためについてきたメンバーですが、マター取り込まれた際にアイコが自身の力で抜け出して、カーボン・ナノ・ストラクチャーを発動して銃器を操るのですが、反動で体に体に黒い帯が出てきて、雄哉はアイコの真実を語りだします。

 
   
  

 

アイコは脳以外人工生体だったんだね

前回の話 ⇒ 【アニメ】A.I.C.O. Incarnationの第7話ネタバレ感想

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『A.I.C.O. Incarnation』の第8話ネタバレ・あらすじ・感想

『A.I.C.O. Incarnation』の第8話ネタバレ・あらすじ・感想

出典:「A.I.C.O. Incarnation」公式ページ

アイコの皮膚に浮かぶ、カーボン・ナノ・ストラクチャーの黒い帯。動揺するダイバーたちに篠山と白石は、アイコの身体の真実――脳以外の全身が人工生体であること――を告げる。マリグナント・マターの恰好の餌となるアイコの“合成体”。ダイバーは自分たちが常に危険に晒されていたことを知り、クライアントの雄哉に対し不信感を募らせる。重たい空気がチームに漂う中、彼らの道行きに最大の試練が訪れようとしていた。

出典:「A.I.C.O. Incarnation」公式ページ

アイコの体は脳以外は人工生体であり、カーボン・ナノ・ストラクチャーの反応が出ていることをついに雄哉の口から語られます。しかし、ダイバー達はアイコを狙ってマターがきていることが、アイコ自身を狙っていると知り、納得いかない形でしたが、篠山大輔はこれ以上隠し事をしているなら、アイコと雄哉を殺すと明言します。そして病院出は桐生藤吾が亡くなり、伊佐津恭介は病院の全権限を握り、いよいよアイコに関する本格的な干渉を行います。

 
   
  

 

変化が激しいね

何故隠し事をしていた!

何故隠し事をしていた!

出典:「A.I.C.O. Incarnation」公式ページ

アイコが脳以外人工生体で、アイコを狙ってマターたちが押し寄せてきているという事を知り、相模芳彦は雄哉に対して詰めかかります。ただ報酬が異様に高いのは、こういった理由があることがあると篠山大輔は隊員たちに説得を試みます。

 
   
  

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