スポンサーリンク
スポンサーリンク

【アニメ】進撃の巨人 4期の72話(13話)ネタバレ感想 | サシャを慕っていたニコロ!ガビとファルコの救いの手になるか?

【アニメ】進撃の巨人 4期の72話(13話)ネタバレ感想 | サシャを慕っていたニコロ!ガビとファルコの救いの手になるか? 進撃の巨人
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

アニメ「進撃の巨人4期」の72話(13話)を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて72話(13話)を振り返ってみましょう。

「ココとココがつながるんだ」と見ていてドキドキしましたね…。

レストランのシーンではなんともいえない気持ちになりました。
 
 
  
  

 

この出来事からガビの考えが変わってほしいです

 

進撃の巨人をもう一度観るなら「U-NEXT」がおすすめ!の無料期間を使って視聴ができます。過去シリーズから映画、OVAアニメも見放題です。

\進撃の巨人を全話無料視聴/

31日間お試し!U-NEXT公式

 

スポンサーリンク

『進撃の巨人4期』前回の第71話(12話)話のあらすじと振り返り

出典:Twitter

総統の執務室が爆破。
さらに兵団からエレンが脱走し兵団内は混乱状態へ陥ります。
総統がいなくなった今、ピクシス司令が指示を出すことに。彼はエレンにジークの場所を教えて交渉する作戦を提案します。

 

ハンジはマーレ人を殺す程憎む気持ちが強いはずなのに、捕虜したマーレ人を働かせる場所があることに違和感がありました。ハンジは調査兵団と共にマーレ人が働くレストランへと向かいます。

前回の話 ⇒【アニメ】進撃の巨人4期の第71話(12話)あらすじ・ネタバレ感想

 

スポンサーリンク

『進撃の巨人4期』の第72話(13話)ネタバレ・あらすじ・感想

出典:Twitter

助けを求めるガビとファルコ。信じた先に報われる未来があるのか。それとも、報いを受けるのか。

出典:「進撃の巨人4期」公式ページ

ガビとファルコはサシャの家族とマーレ人の捕虜が働くレストランへ訪れました。
ガビとファルコはレストランシェフのニコロにマーレからきたことを打ち明けますが…

ジークの脊髄液

出典:Twitter

ジークの脊髄液を含んだガスを吸うと身体が硬直し意識を失います。
さらにジークが合図を送ると巨人化し、ジークの指示で動くことをリヴァイに打ち明けるジーク。
ジークはエレンと合流し実験開始しないのかと催促します。そんな中、リヴァイにある事を知らせにきた兵員が!

 

サシャの家族たちとマーレ人の捕虜が働くレストランへ訪れたガビとファルコ。
2人はサシャが食べるはずだった料理をサシャの家族に食べてほしいと誘われたことを聞きます。
きっとこの言葉を聞いてファルコは2人が殺した女性がサシャなんじゃないかと考えていましたね。

 

サシャの家族に料理を振る舞う最中、ハンジたちが話を聞きに訪れました。
ジャンが兵団たちで上官しか飲めないワインを飲もうとすると焦るニコロ。
 
 
  
  

 

エレンとライナーと3人で話した時もでしたがファルコは察しがいいですね

連鎖の終わり

出典:Twitter

ガビとファルコは隙きを見てニコロに2人がマーレからきたことを打ち明けます。
戦士候補生がパラディ島にいることに動揺するニコロ。
ニコロは女性の兵士を殺したか尋ねられます。ニコロはサシャを殺したのはガビとファルコだと気づきます。

ニコロはサシャを殺したのがガビだとサシャの家族に打ち明けてしまいます。

 

ファルコとガビにサシャの仇を射とうとするニコロ。
ニコロにとってサシャは大切な存在でした。人を喜ばせる料理を作ることが自分にできることだと教えてもらえたことを伝えます。ガビは「(ニコロは)悪魔の女に惑わされている!」と言い、復讐するのをやめさせようと説得します。

 

サシャの父が包丁を持ち「サシャは狩人だった」と話すサシャの父。
サシャが殺されたのは森を彷徨ったからだと言います。
負の連鎖が続かないように、殺し合うのは無駄だと考えていました。

実の娘を殺した相手にも心配の言葉をかけるサシャの父に、本当に悪魔なのかガビは動揺します。
 
 
  
  

 

負の連鎖が続かないように殺さないと考えるサシャの父親の考えを聞いたり

心配する姿を見てガビの考えが変わったらいいですね

レストランにやってきたのは…

出典:Twitter

ニコロはファルコの口をすすぐように指示します。
なぜならワインにはジークの脊髄液が入っていたからでした。
ニコロはイェレナからワインを飲ませるように指示を受けていました。
「脊髄液を飲めば身体が硬直する」のが嘘だと分からなければ、摂取したことなんて気づくわけがありません。

コメント

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました