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【アニメ】ラブライブ スーパースターの2話ネタバレ感想 | スクールアイドル活動が禁止!

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アニメ「ラブライブ スーパースター」の2話を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて2話を振り返ってみましょう。

いよいよ「ラブライブ スーパースター」が始まって2話目です。

今回の主人公は、澁谷かのん、音楽科に落ちたことから音楽への道を諦めようとしたところに現れた唐 可可。

やっぱり、主人公には必ずサポート役がいますね。

唐 可可の言葉で、再び音楽への道を進みだし澁谷かのんの前にふさがるスクールアイドル活動禁止問題。

はたしてどうなる!
 
 
   
  

 

毎回スクールアイドルは、廃部とか活動停止ってパターンが多いよね。

 

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『ラブライブ スーパースター』前回の第1話のあらすじと振り返り

前回は、主人公の澁谷かのんが音楽への道を進むために、「私立結ヶ丘女子高等学校」の音楽科を受けますが、落ちてしまいます。

そのため普通科に通うことになって、音楽への道を諦めようとしますが、そこに現れた唐 可可。

「好きなことを頑張ることに おしまいなんて あるんデスカ!!」

この言葉をもとに、澁谷かのんは再び音楽への道へと進んでいきます。

 
  
  

 

言葉って凄く大事だよね。

前回の話 ⇒ 【アニメ】ラブライブ スーパースターの第1話あらすじ・ネタバレ感想

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『ラブライブ スーパースター』の第2話ネタバレ・あらすじ・感想

やっぱり歌が好きだ!という自分の気持ちに気付いたかのんは、スクールアイドルになることを決心する。しかし音楽科の葉月恋は、スクールアイドルは結ヶ丘に必要ないと、部の申請書すら受け取ってくれない。かのんは恋の弱点を握ろうと、音楽科の生徒であり幼馴染の嵐千砂都に協力してもらい情報を集める。しかし弱点どころか、恋を頼りにしている生徒は多い。そんな時、かのん達は急遽、理事長に呼び出され――。

出典:「ラブライブ スーパースター」公式ページ

いよいよスクールアイドルとして活動するために葉月恋を説得しようとしますが失敗してしまいます。

このままでは、スクールアイドルとして活動できないと感じた唐 可可が退学を考えますが、澁谷かのんの考えもあり署名活動や作詞作曲をするなど自分達の力でスクールアイドルを認めさせようと奮闘します。

途中理事長が、「代々木スクールアイドルフェス」で1位なることを条件としたのは運命を感じました。

 
  
  

 

いよいよ、本格的なスクールアイドルが始まるね。

他校でスクールアイドル始めましょう

澁谷かのんと唐 可可は、意気投合したこともあり、「私立結ヶ丘女子高等学校」でスクールアイドルとして活動しようとしますが、「私立結ヶ丘女子高等学校」の音楽科の品格に合わないと葉月恋に却下されてしまいます。

諦めきれない唐 可可は、退学届けを出して他の高校で、スクールアイドルとして活動しようと提案します。

もちろん、澁谷かのんは葉月恋を説得しようと努力しようとしますが、そもそも何をしたらスクールアイドルを認めてくれるかわかりません。
 
 
   
  

 

早速壁が立ちはだかったよね。

署名を集めよう

スクールアイドルとして活動を始めようとした矢先で、スクールアイドル活動を認めてくれないこともあり、できることとして署名を集めることを始めました。

葉月恋がどうしたら認めてくれるかわからない以上、署名を集めて活動を認めさせるのは一般的な方法ですよね。

しかし、そこに現れた理事長が登場して、葉月恋の考えを否定するものの「代々木スクールアイドルフェス」で1位をとることが条件という無茶ぶり。

どちらにしても超えないといけない壁があり、澁谷かのん達は、練習して結果を残すことを選びました。

 
  
  

 

いよいよスクフェス始まるね!

歌詞と曲を完成させる

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