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【アニメ】進撃の巨人 4期の64話(5話)ネタバレ感想 | こんな世界なのは仕方なかった

進撃の巨人
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アニメ「進撃の巨人4期」の64話(5話)を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて64話(5話)を振り返ってみましょう。

ついに宣戦布告のシーンが来ましたね!

エレンの静かですが覚悟を決めている演技や、ライナーの懺悔のシーンなど良い場面がたくさんありました。

 
 
 
   
  

 

あっという間の30分でした!

 

 

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『進撃の巨人4期』前回の第63話(4話)話のあらすじと振り返り

出典:Twitter

ファルコはクルーガーと名乗る男性と知り合い、時折彼から手紙を出すように託されます。

 

一方、マーレでは祭事が着々と近づいていきます。
ダイバー家当主・ヴィリーが祭事で舞台に立ち宣戦布告を宣言するのがイベントの目玉です。

 

前回の話 ⇒【アニメ】進撃の巨人4期の第63話(4話)ネタバレ感想

 

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『進撃の巨人4期』の第64話(5話)ネタバレ・あらすじ・感想

出典:Twitter

ファルコに連れられ、とある建物の地下室へと足を踏み入れたライナー。そこで彼を待つ人物の顔を見て、ライナーは愕然とする。そんな中、世界中の注目を集める、ヴィリー・タイバーによる演説が始まろうとしていた。

出典:「進撃の巨人4期」公式ページ

祭事が始まる中、ファルコはライナーを連れてエレンの元へ向かいました。
ライナーはエレンの姿を見た瞬間、「ありえない…」と呟きます。

 

祭事のステージの幕が上がり、これまでの歴史をダイバー家が振り返っていきます。

エレンとの再会

出典:Twitter

祭事当日、ファルコに連れられてエレンと再会したライナー。

 

一方、祭事ではタイバー家による宣戦布告の時間が始まります。

世界各国の記者や貴族が集まり、この宣戦布告がどれだけ注目されているのかよく分かりますね。

 

祭事の幕が上がり、タイバー家はこれまでの歴史を語り始めました。

なぜパラディ島にエルディア人がいるのかを話します。

パラディ島には幾つもの超巨大な巨人がいることや、マーレが巨人の脅威を排除するために4人送り込んでも島から帰ってきたのは1人だけだった事などを発信するタイバー家。

 

祭事のステージを聞いたエレンはこれがライナーたちがパラディ島へ来た理由なんだと、ライナーに確かめます。
 
 
  
  

 

乾いているエレンの演技が良かったですね

フリッツ王

出典:Twitter

エレンとライナーの話を聞くうちに、エレンは何年前に知り合った友人なのか疑問に感じるファルコ。

 

タイバー家の話はフリッツ王の話に入ります。

フリッツ王の思想によってパラディ島から巨人が攻めてくることがなかったのです。
フリッツ王は世界から報復受けるまでは、パラディ島の壁の中の世界には争いのない楽園したいと考えました。

この話を聞いて観客たちは壁の王たちが世界を侵略する気のないことに驚き、ざわつきます。

フリッツ王は始祖の巨人の力で三十の壁を作り、平和を守り続けてきました。
しかしパラディ島の中で反乱が起き、フリッツ王の平和思想は無くなり、始祖の巨人の能力が奪われ世界には危機が迫っていると打ち明けます。
そして、ダイバー家は「エレン・イェーガー」が反逆者だと明かされました。
 
 
  
  

 

真実を知り、観客たちがざわめくシーンが良かったですね

宣戦布告

出典:Twitter

エレンたちにもステージの音が聞こえ、ファルコは目の前にいるクルーガーが「エレン・イェーガー」なのだとすぐに察しました。ファルコは「騙した…尊敬…してたのに…」と絶望の顔に変わります。

 

タイバー家の話は続き、エレン・イェーガーは始祖の巨人の力を持ち、地鳴らしを発動させると世界に超大型巨人が放たれてしまいます。

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