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【アニメ】進撃の巨人 4期の84話(25話)話ネタバレ感想 | これ以上エレンに虐殺はさせない!

【アニメ】進撃の巨人 4期の84話(25話)話ネタバレ感想 | これ以上エレンに虐殺はさせない! 進撃の巨人
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アニメ「進撃の巨人 4期」の84話(25話)話を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて84話(25話)話を振り返ってみましょう。

今回はエレンに関する話が多いのですが、どうしてエレンが今の考えに至ったのかという話がメインで見ている方も結構くるものがありますね。

エレンを止める方法はどんなものがあるのか?

 

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『進撃の巨人 4期』前回の第83話(24話)話のあらすじと振り返り

『進撃の巨人 4期』前回の第83話(24話)話のあらすじと振り返り

出典:「進撃の巨人 4期」公式ページ

前回は久しぶりにリヴァイとハンジの姿になりファンとしては最高でした。

リヴァイとハンジはマーレ軍のピークと協力関係にありますし、今まで見えなかった部分がどんどん見えてきましたよね。

ただエレンの暴走は並行して進んでいるので、アニ含めて104期生メンバーがどのようにしてエレンを助けるのかが楽しみです。

 

 

前回の話 ⇒ 【アニメ】進撃の巨人 4期の第83話(24話)話あらすじ・ネタバレ感想

 

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『進撃の巨人 4期』の84話(25話)話ネタバレ・あらすじ・感想

『進撃の巨人 4期』の84話(25話)話ネタバレ・あらすじ・感想

出典:「進撃の巨人 4期」公式ページ

戦火の先に、僕らの敵がいた。僕らは互いを憎み、蔑み、殺してきた。今、焚火の先にいるのは、異なる「正義」を持っている者たちだった。

出典:「進撃の巨人 4期」公式ページ

前回、ハンジとリヴァイがマーレ軍のピークと協力関係にあったのはわかりました。

今回は、ハンジのエレンへの想い、アニのミカサに対する心配、2000年続く歴史の中で生まれた因縁、ジャンとライナーのぶつかりなど、今からエレンとぶつかるにあたり、わだかまりを解消する話が進んでいきます。

いろいろなことが分かっていくので、今回も真実が語られることもあり、ファンには欠かせない内容です。

虐殺を止めることができるのは

虐殺を止めることができるのは

出典:Twitter

早速始まってからの会話は、やはりエレンに関する事。

どうしてエレンが地ならしをするまで追い込んだのか、そしてどうやったら虐殺を止められるのかなど結構シビアな話ばかりでした。

冒頭から結構考えさせられる内容で改めてエレンが置かれている状況を考えてしまいました。

特にハンジの責任の捉え方は心配な面がありますね。

2000年の歴史

2000年の歴史

出典:Twitter

そもそも進撃の巨人が始まったころは、外部からわけのわからない巨人が攻めてきて、防衛をしているという感じでした。

しかし、巨人が攻めてくるのは理由があって、その理由が2000年前からの影響となれば話題として出てきますよね。

ただ、気が遠くなるほどの昔の原因だとしても、今話してどうなる事でもないです。

そして「エレンを殺せるの?」という現実が余計に雰囲気を悪くしている感じです。

特にアニは、エレンの事になると主観が入るミカサが足かせになると思い、危機一髪な雰囲気になった時はちょっと焦りました。

 

皆さんの助けが必要です

皆さんの助けが必要です

出典:Twitter

マーレでの戦闘で色々な人を失って、本音が出てライナーとジャンの殴り合いが始まったわけですが、そこに割って入ったのがガビ。

綺麗な感じで話し合ってエレンを助ける方法を探そうという感じが理想ですが、それだと本音で分かり合えないでのまたぶつかりそうでした。

しかし、実際にライナーとジャンが本音を話してぶつかったこともあり、本当の意味で分かり合えたような気がします。

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『進撃の巨人 4期』第84話(25話)話のTwitterでの評判・口コミ

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