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【アニメ】進撃の巨人 4期の61話(2話)ネタバレ感想 | 悪魔と呼ばれるパラディ島の人々

進撃の巨人
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アニメ「進撃の巨人4期」の61話(2話)を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて61話(2話)を振り返ってみましょう。

所々に伏線が散りばめられていたり、こっそりエレンが登場していたりと見逃せない話でしたね。
 
 
  
  

 

誰に肩入れするかによって話の見方が変わっていきそうですね

 

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『進撃の巨人4期』前回の第60話(1話)のあらすじと振り返り

舞台はマーレ島へ。
マーレでは4年にも及ぶ戦争が続いていました。戦争は大詰めに入り、マーレに勝利で終わります。
また、次の“戦士”がもう少しで決まりそうですね。
勝利を飾りましたが、世界中に巨人の力が支配する時代が終わる事を知られる終わりに。

 

前回の話 ⇒【アニメ】進撃の巨人4期の第60話(1話)ネタバレ感想

 

 

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『進撃の巨人4期』の第61話(2話)ネタバレ・あらすじ・感想

出典:Twitter

4年に及んだマーレと中東連合との戦争は終結した。だが、あわやマーレの巨人2体が失われる事態は、巨人の力ですべてを支配する時代が終わりつつあることを示していた。対巨人兵器の開発を進める諸外国への後れを挽回すべく、ジーク・イェーガーはあることを軍の上層部に進言する。

出典:「進撃の巨人4期」公式ページ

4年にも及ぶ戦争に勝利したマーレ。しかし、新聞紙には巨人の時代が終わったことを示す記事が書かれます。
そこでパラディ島作戦を再開し、“始祖の巨人”の奪還を提案するジーク。彼に残された時間は1年です。

一方、パラディ島で時間を過ごしたライナーはある思いがありました。

始祖の巨人奪還

出典:Twitter

4年に及ぶ戦争に勝利したものの“人類の英知はついにマーレの鎧を粉々に砕くに至った”と報じられ、戦争に負けたはずの中等連合国が称えられていました。マーレが巨人兵器を使い植民地計画を進める中、他の国は巨人に打ち勝つ武器を開発していたんですね。

元帥は近いうちに戦争の主導権を失いつつあると考えます。

そこでジークはパラディ島作戦を再開し、始祖の巨人の奪還を目指すことを提案します。

ジークは1年でパラディ島を制圧する作戦に出るみたいですね。

 

マーレはこれまでパラディ島に調査船を32隻送っていました。しかし、これまで1隻も帰ってきませんでした。

 

パラディ島で出会った人たちの夢を見て唸らされるライナー。辛そうですね。
 
 
  
  

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