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【アニメ】進撃の巨人 4期の69話(10話)ネタバレ感想 | 皆には長生きしてほしい

【アニメ】進撃の巨人 4期の69話(10話)ネタバレ感想 | 皆には長生きしてほしい 進撃の巨人
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アニメ「進撃の巨人4期」の69話(10話)を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて69話(10話)を振り返ってみましょう。

69話は4期の中で見ると少しほのぼのした話ですね。

68話でアルミンはあの頃は楽しかったと振り返っていた意味が少し分かった気がします。
 
 
  
  

 

伏線が貼られている回に感じましたね

ヒィズル国やヒストリアの妊娠、変わってしまったエレンの意味など気になるシーンがありました!

 

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『進撃の巨人4期』前回の第68話(9話)話のあらすじと振り返り

出典:Twitter

パラディ島に戻り、3年前を振り返るアルミン。
3年前は、パラディ島ではマーレ兵が偵察にしにきた頃でした。
これがきっかけでイェレナやオニャンコポン達と出会います。
彼らからマーレ兵や外の世界にある兵器や情報を知るアルミンたち。
イェレナからエルディア人を救うためには、始祖の巨人と王家の血を継ぐ巨人が必要だと知ります。

 

前回の話 ⇒【アニメ】進撃の巨人4期の第68話(9話)ネタバレ感想

 

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『進撃の巨人4期』の69話(10話)ネタバレ・あらすじ・感想

出典:Twitter

外の世界に味方はいなかった。だから、生き残るため、敵を滅ぼす。戦うしかなかった。それが正しい選択なのか。その是非を知る者はいない。

出典:「進撃の巨人4期」公式ページ

話は2年前へ。
パラディ島の港が完成し、ヒィズル国と交流が始まります。
軍事力を高める見返りとして、パラディ島にある資源を渡すように交渉するヒィズル国。

ジークの計画では地鳴らしが必要なようですが、エレンやアルミンたちは他に方法がないか模索します。

戦え

出典:Twitter

「戦え 戦え」と一人つぶやくエレンの元に現れたのはハンジ。

 

話は2年前に戻ります。

パラディ島の港は無事に完成し、唯一の友好国・ヒィズル国が来訪します。

ヒィルズ国の主の末裔の証を持っていたミカサ。

 

パラディ島の幹部とヒィズル国のキヨミが会談します。

この国が会談するきっかけを作ったのはジークだったんですね。

ヒィズル国にジークは計画に乗る代わりに、パラディ島の資源を譲る交渉をしていました。
 
 
  
  

 

ミカサが東洋人の血を引いているのは知っていましたがこういう事だったんですね!

ジークもヒィズル国もなんだか胡散臭く感じます…

ヒィズル国

出典:Twitter

ジークの秘策を遂行するためにはヒィズル国が必要のようです。

地鳴らしをした際にパラディ島を守るためには

・地鳴らしの実験的活用し、世界に地鳴らしの脅威を世界に見せること

・ヒィズル国が介入し、地鳴らしが必要なくなるために軍事力を上げること

・始祖・王家の血を受け継ぐ巨人を維持し続けること

が必要だと挙げられます。

そのためにジークは王家の血を引き、できる限り子孫を増やすことが必要だと説明されました。

ヒィズル国は軍事力を上げる見返りに、資源をもらおうと考えていたワケですね。

ハンジは問題を未来にまで残していいのか悩みます。

エレンはジークの計画に賛成しませんでした。残った時間でできる限り良い選択肢を見つけることを提案します。

 

話は現在に戻ります。ハンジに何ができるのか質問するエレン。

2年前と比べるとエレンの表情や雰囲気が代わりましたね…。

ヒストリアのお腹が大きくなっていました…。これも伏線の一つなのでしょうか。

相手は調査済みのようですが意味がありそうで気になりますね。
 
 
  
  

 

エレンの身に何があったのでしょうか?

エレンの巨人の継承者

出典:Twitter

話は再び2年前に戻ります。

ヒィズルはパラディ島の資源を独占したいため他国との貿易に協力してくれません。

また、世界はパラディ島が災いを呼ぶ存在であってほしいことに変わらないようですね。

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