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【アニメ】進撃の巨人 4期の74話(15話)ネタバレ感想 | 明かされるジークの過去!クサヴァーとの出会い

【アニメ】進撃の巨人 4期の74話(15話)ネタバレ感想 | 明かされるジークの過去!クサヴァーとの出会い 進撃の巨人
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アニメ「進撃の巨人4期」の74話(15話)を見た感想とネタバレ。SNSの評判や感想も交えて74話(15話)を振り返ってみましょう。

今回の話ではジークの過去や計画されていることが少し明らかになりましたね。
なぜジークがエレンに向けて兄弟と言うのか分かりました。
 
 
  
  

 

エルディア人の安楽死が目的なようですが、

誰よりも自由を求めるエレンが賛成するのか少し違和感がありました

 

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『進撃の巨人4期』前回の第73話(14話)話のあらすじと振り返り

出典:Twitter

エレンと対峙するミカサとアルミン。
アルミンは彼に一人でマーレ島へ襲撃した理由やジークに懐柔されていないか質問し、本心を探ろうとするもののエレンが答えは「俺は自由だ」の一言です。
さらにエレンはアルミンの脳はベルトルトのものだと言ったり、ミカサはアッカーマンの血にしたがって行動しているだけだと言います。アルミンはエレンに反撃しようとするものの囚えられてしまいます。

 

前回の話 ⇒【アニメ】進撃の巨人4期の第73話(14話)あらすじ・ネタバレ感想

 

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『進撃の巨人4期』の第74話(15話)ネタバレ・あらすじ・感想

出典:Twitter

朦朧とした意識の中、確かめるのは、懐かしい面影と、朧気な記憶。それは、ある人物との出会いだった。その先に待つ自らの使命を果たすため。

出典:「進撃の巨人4期」公式ページ

ジークは小さなころから、エルディア人なので外を出歩くと非難される毎日。
ジークは両親に期待され戦士候補生の一人でした。
しかしジークは戦士になりたい気持ちは起きず、訓練生の中でも落ちこぼれな存在です。
ある日、ジークを期待する本当の理由を気づき、ある行動に出ま

ジークの過去

出典:Twitter

ジークは小さな頃、グリシャから「ここから出たいと思わないか?」と聞かれました。

グリシャ達はエルディア人なため町で歩いているだけでもマーレ人から非難されます。
グリシャは「ジーク お前がみんなを救うんだ」と彼に言います。

 

ジークは戦士訓練生でした。
両親から期待されているもののジークは運動能力が低いようです。
ジークの両親はグリシャを祖父の元へ置いていく事がありました。
祖父からこれまでの巨人の歴史を教えられ、祖父は戦士になってマーレのために戦いたいのか質問します。

 

戦士候補生として訓練を続けるジーク。
周りに置いていかれ、ジークの表情は暗くなっていきます。

 

ジークはグリシャから歴史が間違っていることを教えられていました。
だからこそ戦士になる志が候補生の中でも少なく、祖父からもマーレのために戦いたいのか聞かれたのでしょう。

 

ある日、ジークはクサヴァーという男に出会います。
クサヴァーはジークにボールを投げてくれないか頼みました。
これをきっかけにジークはクサヴァーとの交流が始まります。

どうやらクサヴァーは獣の巨人の継承者のようです。
クサヴァーに出会ったことを両親に話そうとすると、彼らはジークが継承者になるのを期待している話を聞いてしまいます。両親から「お前ならできる」と詰められ、公開訓練に参加するものの訓練生の訓練についていけません。

 

家に帰るとグリシャは「これじゃ戦士になれない」と叫びます。
 
 
  
  

 

本当に期待しているわけではなく、両親が裏で勧めている計画の駒の一部だと気づいてしまいましたね…。いろんなものの板挟みになっていていたたまれないです

キャッチボール

出典:Twitter

翌日、クサヴァーから戦士になる気がないだろうと指摘されるジーク。
クサヴァーは戦いが馬鹿らしく感じていましたが、巨人の記憶や秘密を探るために継承者になったことを打ち明けます。クサヴァーから「まともな者同士」と聞いて、このまま生きていければいいと思えるようになったジーク。

掃除をしているとエルディア復権派が率いる組織の話を耳にします。

その日の夜、ジークは「危ないことをしないで」と両親に訴えますが耳を貸してくれません。

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