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進撃の巨人の見る順番 | 時系列や各作品のあらすじ・見どころを解説

進撃の巨人を見る順番は公開順!時系列や見どころを解説 進撃の巨人

 

その巨人に日光を当ててはいけない!

 

といったことだけがわかるのですが、これが何を意味するか分からないといった状態です。ただ進撃の巨人1期で巨人が森の日陰に行ったところ体を硬化させたことから、太陽の光を当てるとそもそも壁としての役割をなさないのではという事が推測されます。いよいよ壁の謎が解けるあたりと、今まで倒すべき巨人に守られていたとなると結構驚きますよね。

そしてエレンが進撃の巨人2期で新たに得た力

 

他の巨人を操る能力

 

この能力を持った人が座標と呼ばれるのかはわからないのですが、巨人を操れるならある意味最強ですよね。ただそのせいでエレンは壁の外と壁の内側で奪い合いの元にされてしまいます。

エレンの父であるグリシャが残した記憶が公開されるのですが、そこでどうしてエレンが巨大化する能力を持っていたのかといった今まで疑問だった部分がどんどん紐解かれます。これはエレンが地下室に行ったことで分かる事なんですが、物語の中では必ず見ておきたい部分ですね。

ついに壁の外に出た時のミカサがとにかくかわいい!本当に外の世界に出たことがない人が外の風景を見た感じを出しているのが、今までの壁の内側の生活を送っていたんだと感じるくらい清々しかったです。

アメリア
アメリア

最終的に巨人の真実がわかって壁の外に出れたのは本当に良かった

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『進撃の巨人』〜クロニクル〜

あらすじ

巨人の侵攻によって人類を守る壁が壊された“あの日”から、
すべての巨人の駆逐を誓った少年エレン・イェーガーの戦いと成長の軌跡を追った

出典:「『進撃の巨人』〜クロニクル〜」公式HP

個人的な見どころ

今回は進撃の巨人4期が放送される前に復習として、1期〜3期までの全てをミックスして総集編にした映画になります。凄いのは120分の中で、1期約40分、2期約20分、3期約60分としっかり分けられていて、個人的には壁の真実がわかる3期〜を長くとってあったことが凄く嬉しかったです。

 

見どころはなんといっても進撃の巨人3期にあった海のシーンです。初めて海を見たり、入ったりするシーンなのですが、これが映画の大スクリーンになるとさらに迫力があります。このシーンはテレビで見るのと映画で見るのは大違い、音、映像など全てが大迫力で見ている方は興奮します。

アメリア
アメリア

大スクリーンだと進撃の巨人3期の良い所が大迫力で見れるよね

 

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進撃の巨人 The Final Season

個人的な見どころ

出典:「進撃の巨人4期」公式HP

あらすじ

「その巨人はいついかなる時代においても、自由を求めて進み続けた。
自由のために戦った。名は――進撃の巨人」
ついに明かされた壁の外の真実と、巨人の正体。
ここに至るまで、人類はあまりにも大きすぎる犠牲を払っていた。
それでもなお、彼らは進み続けなければならない。
壁の外にある海を、自由の象徴を、まだその目で見ていないのだから。
—やがて時は流れ、一度目の「超大型巨人」襲来から6年。
調査兵団はウォール・マリア外への壁外調査を敢行する。
「壁の向こうには海があって、海の向こうには自由がある。
ずっとそう信じてた……」
壁の中の人類が、初めて辿り着いた海。
果てしなく広がる水平線の先にあるのは自由か、それとも……?
エレン・イェーガーの物語は、新たな局面を迎える。

出典:「進撃の巨人4期」公式HP

 

 

個人的な見どころ

舞台はいよいよ海の向こうでマーレ視点で語られます。キャラクターも一新してスタートしていることもあって壁の外側の世界が舞台だと改めて認識させられます。

新たな場で新たな出発という事もあり、新たな巨人も登場、それがマーレ軍の巨人なのですが、今までとは違い守るのではなく、攻める戦いが見どころ。特にエルディアが保有する巨人対マーレが保有する巨人のぶつかり合いは戦術戦を思わせて、今までの進撃の巨人とは違ったアニメが楽しめます。

4年後のエレンの姿が印象的で、最初の段階でどうしてエレン達が出てこないんだろうと思った人は、ここで凄く感動すると思います。ただエレンの面影全くなく、本当にエレンと思いたいのですが、ライナーといった所を見て、エレンだとわかりましたね。

   

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この記事を書いた人
星原

アニメ、声優、ゲーム全て最新の情報を把握しています。そしてライトノベル、コミック、月刊誌、週刊誌等、アニメなどの人を楽しませるメディアを大事にしています。最近は過去にあったアニメやゲームも楽しんでおり、最新だけではなく昔も大切にしています。

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